
手荒れが本気で辛い。
何度ハンドクリームを塗っても、少し時間が経つとまたカサカサ。
水仕事のたびにヒリついたり、ひび割れができて痛かったり。
「ちゃんとケアしているのに治らない」
そんな状態が続くと、正直つらいですよね。
そんな何度塗っても治らない手荒れに悩んでいる人にこそ、試してほしいのが ユースキン ハンドクリームです。
ユースキンハンドクリームとは?
ユースキンは、ひび・あかぎれ・手荒れなどの深刻な乾燥トラブルに向けて作られたロングセラーのハンドクリーム。
ドラッグストアでもよく見かけるオレンジ色のパッケージが目印で、家族で使える定番ケアとして長年支持されています。
ひび・あかぎれ・しもやけを治す効果があり、血行促進(ビタミンE誘導体)、炎症抑制(グリチルレチン酸・dl-カンフル)、保湿(グリセリンなど、の4つの有効成分)と、うるおい成分(ヒアルロン酸Na、ビタミンCなど)で手荒れをしっかりケアします。
保湿力が高くうるおいが長持ちするのが特徴で、乾燥で荒れた手肌に潤いを与え、肌を整える効果が期待でき、手洗いの後などにたっぷり塗るのがおすすめです

主な効果と成分
🟠保湿効果:グリセリンやヒアルロン酸Naが角層のすみずみまで浸透し、うるおいを与え持続させます。
🟠血行促進・肌荒れ防止:ビタミンE誘導体(トコフェロール酢酸エステル)が血行を促進し、肌を整えます。
🟠炎症を抑える:グリチルレチン酸が肌荒れや赤み、かゆみを抑えます。
🟠黄色いクリームの理由:水溶性ビタミンB2の色で、スッとする香りはdl-カンフルの香りです
香りの秘密
スっとする香りは有効成分『dl-カンフル』の香り。
『dl-カンフル』は炎症を抑える働きがあります。
この匂いは肌に伸ばすと消えます。
効果的な使い方
クリーム量の目安
通常:人差し指指先から第1関節まで
手荒れが酷い場合:人差し指指先から第2関節まで
使い方
ユースキンは、独特なdl-カンフルのすっとした香りがします。
この香りがやわらぐまで、たっぷりとったクリームを手肌に塗りこみます。
するんとして、香りが落ち着いたころには有効成分が角層深く浸透した合図です。
浸透のサインの後は手肌がベタつくことなく、すぐに作業できます。
ベタつきがおさまるサインがあるので使いやすいです。
手だけじゃない
ひじ、ひざ、かかと全身にお使いいただけます。
特に上記三箇所はおすすめです。
実際に使って感じた正直な感想
最初は少しこっくりしていますが、その分、手に密着してくれます。
寝る前に塗ると、翌朝までしっとり感が続き、日中も手荒れが戻りにくくなりました。
軽さ重視の人より、「とにかく手荒れをどうにかしたい人」に向いていると感じました。
さわるたび嬉しくなる高機能ハンドクリーム
ユースキンは4種類の有効成分が配合され、ひび・あかぎれ・しもやけを治す家庭用のメディカルクリームです。
今回はユースキンの代表的な商品であるハンドクリームに注目してレビューをし、効果的な使い方も紹介しました。とくに手荒れに悩む人は、ぜひ下試してみてください。
手荒れや指先の荒れがひどく気になる人は、夜寝る前にユースキンのハンドクリームをたっぷり手に塗って就寝することをおすすめします。
「あなた(You)の肌(Skin)のために」つくられたユースキンシリーズで、ぜひ楽しく快適にスキンケアをしてみてください。香りの変化と「するん!」のときめきをぜひ体験してほしいです。

美容もスイーツもやめられない社会人。
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